(Disney3) ホームステイ先の生活について

こんにちは。国際学科3年の望月涼那です。

今回は、ホームステイ先での生活についてシェアしたいと思います。

早速ですが、一番上にある写真は、ホストファミリーの家に飾ってあった巨大なクリスマスツリーです。

 

UCR Extension での10週間授業、約1ヶ月間の冬休みの間は、各自ホームステイをしました。基本的に、1つの家庭に明学生2人で滞在します。明学生2人で1つの部屋をシェアする場合もあれば、1人一部屋用意してくれている場合もあります。

私は、フィリピン出身の元気なおばあちゃんとおじいちゃん2人のホストファミリーと一緒に生活していました。他の明学生は、アメリカの方のご家庭だけでなく、メキシコ系の方のご家庭などにもホームステイさせていただいていたそうです。

ホストファミリーは、毎日の学校の送迎や毎回の食事を作ってくれます。ホームステイをする前は、食事が合うか心配していたのですが、おいしい食事をたくさん作ってくれ、確実に毎食食べ過ぎました。

これはThanks Giving Dayにホストファミリーが作ってくれた料理です。

 

学校がないときは、一緒に教会やショッピングにいったり、映画を見たりして過ごしました。またアメリカの一大イベント(Thanks Giving DayやChristmas Dayなど)の時には、ホストが親戚一同の集まりに連れて行ってくれたり、アメリカ文化を実際に体験することができました。

 

私のホストファミリーは2人ともすごく良い方で、ホームステイが終了して7ヶ月経つ今でもFace Bookを通じて連絡を取り合っています。

 

ホームステイが終わると、Extension付属の寮に移って勉強します。タイトル(Disney4)では、平野さんがそのHospitality Programについて説明します。